お知らせ

(一回目接種経過報告③)正木りさの新型コロナウィルスワクチン接種について

 

さて。

私の今の体調は、昨日より悪化です。

左腕の痛みも、より強くなり、

熱っぽさは、熱となりました。

 

対策としましては、

昨夜眠るために左腕の氷のうをはずし、

冷えピタに変えましたが、

痛みがおさまらず、辛かったので、

また氷のうに戻しました。

熱に関しましても、カロナールを服用し、アイスノンを枕にしました。

結果、今は左腕の痛みも少し緩和され、熱も下がり、落ち着いています。

 

実は早朝に

兄が予告無く来てくれまして、

氷のうを左腕に巻いてくれたのも、

アイスノンをタオルで巻いて枕にしてくれたのも、

兄なんです、、、、、

兄は言いました。

「よくドラえもんと言われる。」

と、、、、、(笑)

不謹慎ながら、笑ってしまいました。

どこでもドアに、何でもでてくるポケット。

氷のうと、氷のうのベルトも、

何も言わず用意していてくれたんです。

過去、除菌用アルコールにしても、

今回にしても、

本当に、本当に、

ありがたい、兄という存在に、

兄へはもちろんのこと、

このご縁を繋げてくださった、

神様に感謝の祈りを捧げました。

 

なので、本日の仕事、休みません!

 

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一回目接種完了しました。

更に、若者へのワクチン供給がままならなかったり、

私自身、二回目の予約を入れるのが大変だったのに、、、、?

 

鑑みるに、職域接種や、集団接種等で、キャンセルがでたのかしら、、、、?

とは思いますが、

実のところ心境は複雑でした。

打ちたいのに打てない人がたくさんいるので。

 

接種は、お医者様の問診からスタートしました。

基礎疾患の中でも、気管支喘息と、ピリン系の薬や、化粧水でアレルギーがある私の場合は、

接種後の待機時間は30分となりました。

特に気管支喘息の人は、

アナフィラキシー反応がでるのが遅めらしく、

待機時間15分では足りないそうです。

 

左腕に接種しましたが、

接種時は、今までの注射の中で、

一番「痛くなかった」です。

ほとんど痛みがありませんでした。

噂通りですね。

ただ、接種直後から、左手のひらが痺れだし、接種箇所に鈍痛が。

念のため待機の看護士に伝えたら、

「一般的な副反応ですので、大丈夫です」

でした。

30分待機し、アナフィラキシー反応がないのを確認後、

兄の運転の車に乗り込み、

兄の用意してくれた氷のうで冷やさないと、とにかく左腕が痛い。

兄に写してもらいましたので、氷のうがどアップ(笑)

でも、氷のうは少し楽になりますね。

そして、帰宅し、

氷のうは外し、冷えピタをはり、

午後13時45分から、

お客様をお迎えしての、カウンセリングを開始。

氷のうは素晴らしいですね。

私の場合は、

冷えピタ、ほとんど冷えません。

 

しかし、霊能力としては、

問題なく霊界からのメッセージを受信できた可能性の高い結果となり、

まずは安心です。

 

ただ、、、、

19時56分現在の、

左腕は、既に使い物にならない位、

痛いです。

あと熱っぽさとだるさがあります。

頭痛は、今はありません。

カロナールを服用するか否か、

悩みどころです。

 

実は、今日は、

高齢で基礎疾患のある母も、

私に付き添ってくれたんです。

 

その母から、

先程から何度もメールが来ます。

 

一通目

「りさ、カコナール飲みなさい。」

二通目

「りさの掛かり付けのお医者様に、カコナールもらってるんだから、処方通り飲みなさい」

と、、、

 

「ママ、カコナールじゃないよ、

カロナールだよ」

とメールするか否かも迷っています(笑)

 

副反応は二日目、三日目に強くでる人も多いそうなので、

また、明日もブログ更新しますね。

今日はだるいので、もう横になります。

お休みなさい。

 

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